『五月のある日』

ちょっと留守にしていました。
実はこのほど、娘の結婚式がありました。
ほんとに内輪だけで祝うささやかな式でしたが、それなりに母の私もこのところずっと忙しく。
いただいたコメントへの返事や皆さまのところの訪問など、失礼をしてしまって
申しわけありませんでした。
記事も途中のまま。
でもまた、書いていきたいと思います。

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Re: spoon rideさんへ

spoon rideさん。こんにちは♪
ご無沙汰いたしました。花嫁花婿自身ではないのに、結婚式というものは
親もなにかと忙しいものですね。親戚への連絡などは、やはり親でないとわからない部分もあり、
結婚というものはつくづく家と家との結ぶつきなんだなあ、とあらためて思いました。
私は、故郷喪失者で、これまで親戚づきあいなども本当におろそかにしてきたので、
その感じがいよいよ強く。^^
でも、おかげさまでこじんまりと温かい中にもなかなか厳粛ないい式だったかな
と思っています。

そうですか!spoon ride さまも、お母さまの手縫いのドレスだったのですね♪
いいですねえ…どんな布にしようか、どんな形にしようか…
デザインを考えておいでの時からの、お母さまのお幸せな気持ちがよ~く
わかります。無論それをお召しになった姿をご覧になった時もね♪
いい親孝行をなさいましたね!^^
きっと、シンプルなすてきなドレスだったんでしょうねえ!いいなあ!
いつの日か、お嬢さまがそれをお召しになるということがまたあるかも、ですよ。^^

spoon ride さんの坪庭。ホワイトガーデンなんですね♪
どんなお花が植えられているのでしょう。
きっとすてきなんだろうなあ…
でも、花芽を食べられちゃったというのはちょっと残念ですね!
可愛い、家族の一員でもあるから、怒るに怒れない、つらいところですね(笑)
この季節の白い花は、草の花も木の花も、私、とても好きです。
とりわけ、どくだみ、梔子などのようにちょっと肉質の厚い、真珠光沢を帯びた
香りのいい花が好き。
庭が広ければ、泰山木なども欲しいなあ…
もうちょっと季節は遡るけれど、とねりこ、なんじゃもんじゃの木のように、
白い泡のように花が咲く木も好きです。

来年はぜひ、spoon ride さんの白い花の坪庭、見せてくださいね♪ ^^

ありがとうございま~す♪








おめでとうございます!

彼岸花さん、ご無沙汰しております。
娘さんのご結婚、おめでとうございます。きっと厳粛な美しいお式だったのでしょうね。
私は母にシンプルな白いドレスを1着作ってもらい、それで通しました。
当時はまだまだお色直しが数回あるような時代でしたから、かえって新鮮に映ったようでした。
彼岸花さんの白い花が咲く庭の静粛さと重なって映ります。
私も坪庭もホワイトガーデンです。今年は愛犬が花芽を食べつくしてしまい、花の咲かない庭になってます(苦笑)

Re: 鍵コメさんへ

鍵コメさん。こんばんは♪
申しわけありませ~ん!
お知らせしようとも思ったのですが、ちょっと体に自信ない時もあって、
それで、当日が来るまで皆さんにもひっそり黙っていました~。
おかげさまで無事、式が出来ました♪
鍵コメさんのお気持ち、わかっていましたとも!^^

へいへい。急に老けたりしませんとも!(笑)
まあ、これである意味、だいぶ肩の荷を下ろしたので、これから
私自身、もう少し好きなことしたいなあ、とも思っています。
まず、ものをいっぱい捨てなくちゃ…
それから旅がしたいなあ……

鍵コメさん。ありがとう。
いろんな想いで、ありがとうと言いたいですぅ。
まだまだ。これからです!^^






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Re: タロコさんへ

タロコさん。こんばちは~~~♪

ありがとうございます♪
しばらく皆さんのところへも訪問滞りがちだったのですが、
そういうことでもあったんですよ~…^^
古い神社と料亭で、純和風のささやかな結婚式でした~。
小さなお式というのもいいものです。
初夏の緑の木々と日差しが、なによりのごちそうでした。

タロコさんは写真を本格的に始められたんだなあ。
私は今回、慣れないカメラを渡されて会場風景を撮っておいてくれと言われて
困惑の限りでした。ピント合わせとか絞りとか基本が全然わかってなくて…
え?こういう言い方自体がもう可笑しい?
シャッター押す時、自分も思わずひょいっとひざを曲げてかがむ癖があり、
いつも娘に爆笑されて、「それじゃぼけるはずだよ~!」と怒られます。(爆)

タロコさん。ありがとうございま~す♪




No title

彼岸花さん、
このたびは、お嬢様のご結婚、おめでとうございます!

Re: NANTEIさんへ

NANTEIさん。おはようございます。
はい。そういうわけでした。^^
一時は体が不調で、式に出られるのかな、それより準備に
私もいろいろ役割ふられていたので、今、体壊したら悲しませもするし
いろいろなことが滞ってしまう…と心配な時もありました。
でもおかげさまで、ささやかですがしっとりしたいい結婚式と披露が出来ました。

そうなんですよね。
私も、NANTEIさんと花人さま、お嬢さまとのお話は、いつも
特別親しく思われ。^^
一人娘なこと、年代のおそらく近いことなどもその想いを強めます。
わ~!美学ですか!
さすがNANTEIさんのお嬢さま。美学は難しいですよね。
古今東西の、美術だけでなく文学その他全般の芸術の知識を学ぶ。
大変な知識総量になると思うけど、面白い学問だろうなあ、と
私などすごい憧れがあります。
なるほど~~~。
『議論では娘に勝ったことがない』とNANTEIさんがおっしゃるわけですね!(爆)
まあ、お父さまの嬉しい悲鳴だとは思いますが、ご一家の談論風発ぶりが
いつも想像されて、こちらまでがいつも楽しいです。 
『落語で育った…』…(爆)
いやぁ、いいですよ。落語は人情話あり滑稽話ありで、この世の機微を
教えてくれる芸術。大好きです。
我が家の方は『演歌と昭和歌謡で育った不憫な娘…』です。(大笑)
今時の演歌じゃないですけれどね。怨み歌、艶歌のほう…(爆)

ありがとうございます。
これで一挙にあたし、安心して穏やかなばあさんの境地に入りますぅ!(笑)
あ。まだまだそう言っちゃいけないかな。
ンな筈ない?
肩の荷が一つ下りて、ますます自由に怒りまくる?^^




Re:鍵コメさんへ

鍵コメさん。おはようございます♪
しばらくばたばたしていて、ご無沙汰してしまっていますが、
鍵コメさんも新しいことに取り組まれて元気にお忙しくしておいでなのだろうな
って思っていましたよ。^^
充実した疲れでばたんきゅ~って眠れるのっていいことですよね!

は~い。そんなわけでした・・・^^。
3月頃からなにかと忙しかったけれど、これでようやく一段落。
ほっとしているところです。

鍵コメさんも張り切りすぎておからだ壊されませんよう。
でも、充実している時って、無理も効くもんなんですよね!(笑)
じいっとして思い悩んでいるのが一番体に悪い…

ありがとうございます。
ちょっと休んだら、また戦闘開始です!(笑)

Re: クウ―ママさんへ

クウ―ママさん。おはようございます。
朱鷺色におしどりと青々とした松の枝、紅葉の模様の着物地は、
実は古着。娘が以前、京都かどっかの骨董市で買ってきて、
いつか特別のパーティか何かの日にこれでドレス作ってね、と言われて
ずっとしまいこんでいたものでした…。
結婚式をする日が来て、その時のために縫うとは思っていませんでした。

そっと想いを忍ばせたものを…ほんとですね。
そう言った意味では、高価なものじゃなくてもいろいろに工夫は
凝らせるのだと思います。^^

クウ―ママさんのお話、すてきねえっ♪
そういうのがいいないいな、と思います。^^
戦争末期と言えば、本当にものがなかった時代。
お母さまのお母さまは、どれほど帯を探すのも大変でいらしたでしょう。
お母さまが結婚式でお締めになった帯を、今度はクウ―ママさんが
お嫁ちゃまに締めてもらえる…それってとってもとってもすてき。
お母さまが生きておいでだったら…ほんとに喜んでくださったでしょうね!
出来たら今度は、お孫ちゃんがいつかご結婚の時に、また使って
もらえるといいですね。^^
私は母のものをなにも持っていないので、そういうお話、うらやましいです。

結婚式に携わるお仕事なさってる方、皆すごいですよね。
幾組も幾組もの人生の旅立ちに立ち会われるからでしょうか…

クウ―ママさん、ありがとうございます♪
ちょっと休んでまた記事書きますね~。

 

Re: stanislowskiさんへ

stanislowskiさん。おはようございます♪
はい。そうだったんですぅ。

小人数でも、結婚式となるとなかなか大変なものですね。
大人数の式など、いったいどれほど大変なんだろうと
思ってしまいます。^^
でも、身内だけの式、というのもなかなかいいものでした。
一組だけお招きした主賓のご夫妻に、スピーチからカメラマンから
案内役からいろいろやっていただくという異例の式でしたけれどね(爆)。
でもおかげさまでそんな和気あいあいとしたものになりました…

stanislowskiさまもお嬢さまがおいででいらっしゃるのですね。
お楽しみですね。
そうですよ。いつか遠い日、幸せなおばあちゃまにおなりにならなくては。^^

若い人々がこれからも末永くこの地球で健康に幸せに過ごして行けるよう、
私たちの世代が出来ることしとかなくっちゃね、と思いますね!^^

ありがとうございます♪

Re: しほさんへ

しほさん。ありがとうございます。
花嫁の母の気持ち…
何もかもが手作りの結婚式ということで私に割り振られた役目も多く、
あまりに忙しくておちおち感傷に浸っていられない、という感じでした!(笑)
ごちそうもほとんど食べられなかったしなあ…(泣)

それでも、やはり二人並んでいる姿を見るとじんとしますね。
今は肩の荷が下りた感じです。

ああ、ほんとですね。
私もたまたま訪れた神社で結婚式やっていたら、にこにこしちゃうだろうなあ…
そして祝福したい気持ちになりますよね。
古い神社に、昔風の黒引き振袖は、なかなか風情があってよかったです。

ありがとうございます。
今日は少しのんびりしていま~す♪



こんにちは。

慶事とは、やはりお嬢様のご結婚のことでしたか。

こういうことを申してはヘンですが、
彼岸花さんのお嬢様のご結婚と聞くと、感慨深いものがあります。
それは彼岸花さんのお話しの中で、時々挟まれていた母子のこともさりながら、
どうやら私の娘と同い年に近いであろうことと、
同じ美術の道を志していたその生い立ちが似ていることも、
大きな原因だと思っています。
残念ながら私の娘は芸大に入ることは叶わず、
別の大学で美学を習得することになってしまいましたが、
そんなこんなの経緯がお嬢様をとても身近に感じていたからかもしれません。

ささやかな挙式。
伺っただけで目に見えるようです。
きっと彼岸花さんの中では様々な思いが去来したことでしょう。

遅くなりましたが、心をこめて「おめでとう」を言わせてください。


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No title

おはようございます
お疲れなのに、お返事、ありがとうございます。
朱鷺色のロングドレス!  シンプルなデザインが模様を引き立て、お嫁さんを更に引き立てたことでしょうね! 水色に鶴が舞うツーピース・・・見たいヨォ〜^^
せめて、想像して見ますね。妄想は激しく膨らみます(笑)

息子の結婚は、和装で写真撮影だけでしたからどちらの母も普段着。
でもね、私の母が終戦間近に結婚したときに祖母が必死になって求めたという帯を、息子の嫁に締めてもらったんですよ。 私は何もしないでがっかりさせたし、妹はドレスでしたから、母が生きていたらせめてもの親孝行だったのですけど・・

会場の着付けの方たちや係の方の心のこもった対応に、ありがたさが込み上げましたし、
撮影だけだったのに、今日の日を忘れないでねって言えるほどに感謝の念が湧きました。
これまで息子と嫁に関わった全ての人や出来事に・・

こういう事は本人たちの意思でいいとは思いますけども、どこかに想いをそっと忍ばせるものが有ったらより感慨が深まりますね・・
会場でも、受け継いだ何かでも、小物でも、手作りの物でも^^

彼岸花さんが、幸せな役目を無事に果たせて、本当に良かったですね。
しばし、憩いと余韻の日々をお過ごし下さい。
PCの蓋を開けなくてもいいから^^

No title

わぁ、そうだったのですか!!
おめでとうございます。
お若い方たちに明るい未来がありますように!

わたしも娘のためにしておかなくてはならないこと、やっていきます。
私だって幸福なばあちゃんのひとりになりたいもの。

健康と平和と続いていくようにね。

No title

彼岸花さん…
再び失礼します。気持ち通じたかも!
子どもを送り出す母親の気持ち伺いたいなと思ってました。
素敵ですね。
花嫁のドレスやご自分のも縫われたんですね。
神社で花嫁花婿の姿に遭遇したら、周りの方にとってはとってもラッキーです。
旅先で、そして自宅近くの神社で幸せなシーンに遭遇したことがあります。
幸せのおすそ分けですね。

彼岸花さん少しお休みくださいね。ですからお返事は気にしないでください。
慶事でもストレスはあるようですから。

Re: クウ―ママさんへ

クウ―ママさん。こんにちは~っ♪
そうなんですぅ…はっきり事情をお話ししなくてすみません。
体が悪いのではないかと、心配して声かけてくださったのにね。

いえ、実際、4月頃から5月初めにかけて体の不調がありまして。
もしかして式に出られなくなるのでは…と真剣に不安な時もありました。
準備もまだ整っていませんでしたし、全てが人を介さず自分たちだけでやる
手作りの式。私にふり当てられた役目も多く…
その歯車が全て狂ってしまいます…。なにより娘が悲しむでしょうし……。

でも、体の方も回復。無事式を済ませることが出来ました。
自分が出られないかもしれないと思いつつ、皆さんに結婚式なんだよ~と
お知らせするわけにもいかず、黙っていました。
皆さんのところもブログ訪問やコメントがなかなか出来ず…

娘の衣装。縫いましたよ。^^
さすがに黒引き振袖までは縫えないので貸衣装でしたが、披露宴のシンプルロングドレスは
着物地で縫いました。朱鷺色の地に松ヶ枝とおしどりの模様の布です。
留袖返したあと自分が着るものは、なんと、前々日ようやく仕上げました!(笑)
当日はお役目が多く、自分のデジカメじゃ一枚も写真が撮れませんでした。
自分の姿もなし!(笑)
まあ、プロの方の撮ってくださる集合写真などはありますし、主役と他の方の写真は
撮りましたので、いつか一・ニ枚はご披露出来るかもです。^^
クウ―ママさんはブログ上の妹だから、『叔母』として見に来てほしかったよ~ぅ!^^

入籍は、もう一年以上前に済ませている二人。
でも、どんなにささやかでも式をあげるとやはり、いよいよ嫁に行ったんだなあと
いう感じは濃厚にしますね。
式は古い伝統のある神社で挙げたんですが、参拝や観光にいらしていた見知らぬ方々からも
『おめでとう!』の声をかけていただいて、本当にありがたかったです。
集合写真撮影の間、待たされたりしていたのに、皆さんにこにこしながら
待っていてくださって…。
しみじみとありがたく感じました…

クウ―ママさ~ん。ありがとう~~~♪

Re: e5geneさまへ

おお~~~~~!e5geneさん。お久しぶりですっ!
娘の結婚式というのは、黙っていないでご報告すると、長らくお声が
聞けなかった方ともお会いできる、そういう効果があるものですね。
いや~!お声かけていただいて嬉しいですよ。
その上、祝福の乾杯の音頭や格調高きご祝辞までいただきまして…。

>  ○ マルっ!

おお。私、式がすむと同時に貸衣装の留袖は即脱いで返さざるを得ませんで、
その後は、手縫いの、みずいろ地に白い鶴が舞う着物地で作ったツーピースを
着てましたよ。

白鶴…○っ!(爆)

物陰から見てたな!(笑)

> えー、結婚に関しましては、ぼくは良い話を知っておりまして、
> さすがの博覧強記・彼岸花さんでもご存じないと思うのですが、
> それは結婚生活において要訣となる3つのポイントを、
> “とある”比喩をもちいて簡潔に語ったものでありまして、
> タイトルはその名も『三つのふくr……
> あっ、時間が来てしまったようで、もう行かなくてはならないようです。

あっ!折角の格調高いご祝辞、全部聞かせてくださいまし!
まさかまさか、お袋と…何とかと…というあれじゃないでしょうね?
それこそお若いに似ず古今東西の珍事、伝説、古謡、哲学、風習…
あらゆる事に造詣深くていられるe5geneさんに限ってそんなはずないですよね?

…ああ、久しぶりにおいでくださったと思ったら、また行ってしまわれた…
祝辞の御礼、包もうと思っていましたのに。
古い料亭での会食も待っていましたのに。

> ネットに書き込みすること自体、1年ちょっとぶりで少々浮かれてしまいました。
> 慶事に乗って参上しましたが、応援してますので頑張ってください。
>
> ではでは、ごきげんよろしく。

いえいえ。とんでもないです。お訪ね。こころから嬉しく。
考えてみれば、e5geneさんには、娘もごく小さい頃から知っていただいていて
頭を撫でたりもしていただいていたわけでして。
(んなこたないか?笑 でも、ブログ、もう5年ですよ~)

> ではでは、ごきげんよろしく。

と言ういつものご挨拶がとってもとても懐かしいです!
君たちがいて僕がいた(古いなァ)あの頃は楽しかったですね~~~
娘も嫁に行き…私も歳をとりました…よぼよぼぜえぜえ…

 

Re: さおるさんへ

さおるさん。そうなの…
お知らせしなくてごめんなさいね。喉元まで声が出かかってたんですけれど。^^
さおるさんは、きっと、歓声上げて喜んでくださると信じてたんだ~。

はい。全くの手作りの式でした。いわゆる結婚式場に頼まず、古い神社で挙式。
そして披露の会も、古い料亭で。
お天気にも恵まれ、梅雨入り前の5月の、緑したたる木々の中で
行うことができました。
ほんとに身内だけの小じんまりした式でしたが、和気あいあいと楽しかったです。
式には貸衣装の、角隠しに昔の武家の家庭のお嫁さんのような黒地の引き振袖を着ましたが、
披露宴には、私が着物地でロングドレスを作ってやりました。
ウエディングドレスも勢いで縫っちゃおうかいっ?(笑)ってな感じだったけど
本人が興味ない、と(笑)。

さおるさんにほんと!見ていただきたかったですぅ!
ありがとう~~~~~~~♪

Re: 愛希穂さんへ

愛希穂さん。こんにちは~♪

はい、そうなんです。
皆さまに予告もせず、ひっそりと式しました~。
本当に身内だけの式で。
それでも、なにかと忙しいものですね。
もう一月ほど前からは、私も、服を縫ったり、買い物に付き合ったたり、
電話で細かい打ち合わせしたりなにかとやることが多く。
パソコンの前にもおちおちしていられなくて、皆さまのところにも
なにかとご無沙汰気味のままでした。

ありがとうございます。
愛希穂さんのくださる祝福は、なんだかとっても厳粛な感じがして嬉しいです。
神様や仏様の前に、誓いを立てること…
そのことって大きな恵みなんだな、って今回思わされました。

私にとっても、一つの転換機になるのではなかろうか、という予感もします。

また、ブログ訪問などさせてくださいね~。
ありがとう~~~~~~~~♪

Re: fukashiさんへ

fukashiさん。こんにちは♪
お久しぶりです。
と言いましても、すーさんのところで、fukashiさんに勝手に
お会いさせていただいているんですが(笑)。
お写真拝見しましたよ~。^^
わ~、お二人がご一緒に!とうらやましかったですよ。
ブログで知り合った方が、ああやってさらなる温かい交流に、というのは
いいですねえ。
すーさんもいつもすてきな方ですが、fukashi青年も、想像していた通りの
見るからに知的な感じの、穏やかそうな青年で、そのお二人が出会われたと言うので
何となく微笑んじゃいましたよ。
なになに?その連休の頃、くしゃみが盛んに出ましたが?(爆)

はい。ささやかでしたが、やはり式することになりました…
二人のいいようにすればいい…別に式などいらない…
普段から親戚づきあいなどもあまりせず、どちらかと言うと身内に縁の薄い私は
昔から何となくそう思っていましたが、今は、やってくれてよかったな、と思います。
古い神社でのお式。大きな樹々の木漏れ日の下、一般の参拝の方がたなどにも
おめでとうの声をかけていただいて…。

ありがとうございます♪
お声かけてくださって嬉しかったです。またゆっくりうかがわせてくださいね~♪

Re: Mのお名前の鍵コメさんへ

鍵コメさん。こんにちは~。
そうだったんです~。
でも、もう一昨年入籍済ではあり、小さな身内だけの式でしたので、
皆さまに前もってお知らせしませんでした。
はい!大変忙しかったですぅ。
式場におまかせ出来る形態にせず、全て手作りというかそういうものだったので、
小人数なのに、めっぽう母親の私もいろいろやらなくちゃいけなくて忙しかったです!
おすまししたり走り回ったり!(笑)
参列の方まで使いだてしました!(爆)

ありがとうございます。
まだなにかと落ち着けませんが、落ちついてちょっと一休みしたら、また
記事書いていきたいと思います。
お声かけてくださり嬉しかったです♪

Re: しほさんへ

しほさん。こんにちは♪
はい。娘の結婚式でちょっと前後、ばたばたしていました。
わたしの体調がおかしいときもあり、どうなるんだろう…と少し不安なこともありました。
そんなときに、難しい記事も書いていましたしね!^^
しほさんはそんなときも変わらず応援に来てくださって。
いろんな意味で少し緊張したり元気のない時もあり、
また、既に入籍して別の姓を娘は名乗るようになっていたとはいえ、
ああ、これでいよいよ私のお役目も終わりだなあという、一抹の寂しさも
そこにはあったかもしれません…

少し人生観がこの時期にまた変わったような気もします。
それがどう今後の記事に出て来るのか…
それは自分でもよくわかりませんが、まあ、お楽しみ、ということで?^^

私が私事にかまけざるを得なかった間にも世の中ではいろいろなことがあり。
また、今まで扱ってきたテーマも、十分言いきれていないものばかりで、
まだ記事に書き残しておきたいこともたくさんあります。
断捨離もしていかないとなあ…
でも、新しいこともやってみたいし。

しほさん。ありがとう~~~~~~~♪
これからもよろしくです~!
ご心配おかけしましたが、こういうことだったんですよ~♪

Re: Lily姫さんへ

こんにちは~。
このこと、ひっそりと執り行いましたので、誰にも予告せず記事も小さく書いて。
でも、書いた途端にLily姫さんが偶然というか訪ねて来てくださって
お祝いコメント。嬉しかったです!
私のブログ上の妹、と言うことは、娘にとっては叔母だ!(笑)お式に
呼べなくてごめんね。(笑)でも、なにか感じとって駆けつけてくださったのかな?^^
まあ、入籍はとっくに済ませていたことでもあり、本人挙式のつもりなど
なかったのですが、なにやら3月頃、急にそういう話になりました…
ほんとに身内だけのささやかな式でしたが、いい式でした。^^

忙しくて自分のデジカメで写真撮れなかったよ~ぅ!

Lily姫さん。ありがとう~~~♪

No title

わぁ! おめでとうございます!
こんな、良いこと だったのですね^^
きっと、手作りのものが・・・あぁ〜覗いてみたい。。。。。(笑)
子供の結婚って、感想も言えないくらいに感無量ですものね。
豊かな日々を紡いでいくことでしょうね。
おめでとうございます!

おめでとうございます。

お久しぶりでございます。e5geneです。
ご息女の結婚おめでとうございます。
やること為すこと、すべてまぁるく収まるようにと祈らせていただきます。

 ○ マルっ!

えー、結婚に関しましては、ぼくは良い話を知っておりまして、
さすがの博覧強記・彼岸花さんでもご存じないと思うのですが、
それは結婚生活において要訣となる3つのポイントを、
“とある”比喩をもちいて簡潔に語ったものでありまして、
タイトルはその名も『三つのふくr……
あっ、時間が来てしまったようで、もう行かなくてはならないようです。

ネットに書き込みすること自体、1年ちょっとぶりで少々浮かれてしまいました。
慶事に乗って参上しましたが、応援してますので頑張ってください。

ではでは、ごきげんよろしく。

おめでとうございます

わ〜おめでとうございます。
どんなお式になったのでしょうか。。。
特別な特別な時間と空間となったことでしょうね。。。

花嫁の衣装は母上の手作りでしょうか。。。
あ〜覗いて見たい。。。。

心よりおめでとうございます。

No title

彼岸花さん、
おめでとうございます!v-354

お嬢様の新しい生活が恵みに満ちたものになりますように!v-352

No title

彼岸花さん、おひさしぶりです。
娘さんの結婚式とはすばらしい日を迎えましたね。
おめでとうございます。
この前の連休のときに、綾町のすーさんに会いました。(*^_^*)
美意識のあるダンディなすばらしい方でした!

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No title

まぁ!おめでとうございます!
彼岸花さんお元気そうでよかった。

No title

わあ 彼岸花さん
おめでとうございますv-352v-352v-352
プロフィール

彼岸花さん

Author:彼岸花さん
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『しだかれて十薬忿怒の息吐けり』

『南亭雑記』の南亭師から頂戴した句。このブログになんともぴったりな句と思い、使わせていただきます。
十薬とはどくだみのこと。どくだみは踏みしだかれると
鮮烈な香りを発します。その青い香りは、さながら虐げられた若者の体から発する忿怒と抗議のエネルギーのよう。
暑い季節には、この強い歌を入口に掲げて、私も一民衆としての想いを熱く語りましょう。

そして季節は秋。
一足早いけれども、同じく南亭師からいただいた、この冬の句も掲げておきましょう。

『埋火に理不尽を焼べどくだみ荘』

埋火(うずみび)は、寝る前に囲炉裏や火鉢の燠火に灰をかぶせて火が消えてしまわぬようにしておいた炭火などのこと。翌朝またこの小さな火を掻き立てて新たな炭をくべ、朝餉の支度にかかるのです…

ペシャワール会
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