『怒りを結集しよう』

14日に続き、一昨日24日も国会前の抗議集会に行ってきました。

まずは写真だけでもアップしておきます。


                       *


6月14日。


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国会正門前。
この日の抗議参加者は2万5千人だったといいます。


私はほぼ一年ぶりに国会前の抗議に来たのですが、2011年の反原発・脱原発の集会が
一番燃えあがっていた頃の熱気を知っているので、少し見た感じが寂しい気がしました。
2011年の頃は、この国会正門前の歩道から人が溢れそうになって、今にも警官隊の
制止を振り切って禁止されている車道に人が殺到して出て行きそうだったのです。



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それは、参加者の人数が減った、ということも無論あるのでしょうが、今は、警官隊が
巧みに参加者を誘導、分断していくというせいも大きいと思います。
名目は参加者が一個所に集中して将棋倒しになったりしてはいけないからとか、
交通のためとか理由は幾らでもつけられるけれど、要するに、デモ参加者が
目に見える形で大勢集合している写真を撮られたくない誰ぞの意向が
反映されているのだろうと思います。現政権、という意味では必ずしもありません。

まず、国会正面の広い車道に人は入ることが出来ません。車なんてほとんど通ってないけど。
参加者は、車道の両側の歩道にいることになっています。
その歩道も、こういうふうに三角コーンでほぼ半分に仕切られていて、
人々は大体3列くらいにしか並べない。
そこは、こんなふうに街路樹の木陰になっていて、まあ夏場は涼しいと言えば
涼しいのですが、これも上空から航空写真を撮った時に、参加者の姿を
見えなくしてしまいます。

警官隊も集会の主催者も、『正門前はもうひとが一杯で危険ですから、国会周辺の
空いているところにいましょう』と、人々を分散させます。
中にはかつてゲバ棒をふるって機動隊と対峙した猛者たちもいるのかもしれないけれど、
今は中高年となった参加者たちは、私も含め、おとなしくその指示に従って、
憲政記念館前や正門から遠く離れた国会図書館前などの広い国会周辺の
歩道の植え込みに大人しく分散して場所をとって、マイクで聞こえてくるスピーチなどを
聞いているのです。
抗議の声を聞かせたい首相官邸前も、2011年の頃のデモのときには行けたけれど、
今は警官隊がコーンを敷設して通行止めにしているので近づけません。



安保闘争


要するに、もうこのような光景は、国会前では見られないということなのです。
1960年6月18日。国会を取り囲んだデモ隊。
日米安全保障条約(安保条約)を与党自民党による慎重審議なしに強行採決を行ったことに関し
国会議員、労働者や学生、市民および批准そのものに反対する国内左翼勢力が参加した
日本史上で空前の規模の反政府、反米運動とそれに伴う政治闘争。
主催者発表で計33万人、警視庁発表で約13万人という。

33万人かぁ…今回の6.14集会は、2万5千人です…
嘆いても仕方がないけれど、なんと、国民意識に差がついてしまったことか…。
危機的状況は、むしろさまざまな点で今の方がどれほど深刻かしれないというのに…




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それでも、こんな方もいらっしゃいました。
おいくつになられるのでしょうか。毅然としてずっと立っておいででした…。




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この日は、夕方から、渋谷で学生たちが企画した若い人たちのデモ行進があると言うので、
この国会包囲集会が終わったら、そちらへ合流しませんか、という誘いの
横断幕がこのように会場を回っていました。
若い人々…それもようやく、学生たちが企画した、戦争法案への反対行動が生まれた
ということは、私などにとってはすごく嬉しいことです。
若い人々の感覚で、運動をもっともっと無関心層の若い人々の間に広げていってほしい。
この日本の国のありようが大きく変わるということは、若い人々にこそ影響が
直結するからです。

しかしなあ。
見た感じ、この昼間の国会包囲行動は、私も含めほんとにお年寄りが多かったです。
渋谷での若い人たちのデモは、5千人とかそのくらいの規模に達したらしい。
そのこと自体は嬉しいのですが、政府への抗議がこうして,日時も場所も
細かく分散していくのは、残念です。
訴える相手の目に見えるような強い効果を上げるためには、同時に同じ場所に
一斉に集まって、数の力を見せつけなければならないんじゃないかなあと
いつも悲しく思います…。
東京に集まるのは大変。それはわかる。
でも、せめて、同日同時刻から全国で一斉に抗議行動を行えないものか。
およそ戦争法案に反対する意志のある著名人にはことごとく声かけして
その日に集まってもらう。
マスコミも無視出来ないような、緊迫した一斉抗議行動にするのです。



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この日のお伴は、この買い物バッグでした。
雨具や飲料水、カメラ、携帯電話、ちょっとした軽食、羽織るものなどたくさん入れられるから。
バッジは、このブログにおいでくださるスキップさんがお作りになった
『戦争に行かないぞ』バッジです。
スキップさんは、匝瑳九条の会で、いろいろな試みを積極的にやっていらっしゃる。
このバッジについての詳しいことは、スキップさんのブログへ。
http://hitotowarau.blog90.fc2.com/blog-entry-1419.html



                         *



6月24日。


この日は、知人の展覧会を見て後、国会議事堂近くの星陵会館で開かれた
講演会に行って、そこから6時半に始まる国会包囲行動に参加してきました。



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講演会は、『戦争をさせない1000人委員会』と『立憲フォーラム』の主催。
『戦争をさせない1000人委員会』は、大江健三郎さんらが立ち上げた
市民グループ。『立憲フォーラム』は、2012年末の政権交代以降、
「憲法第96条を先行改憲しよう」という主張が急速に広がったことに
危機感を持った国会議員が結成した超党派の議員連盟。

東京新聞論説委員・編集委員の半田茂さんが、今政府が今国会で成立させようと
している安保法制の違憲性などについて、話をしてくれました。
会場はいっぱい。
なんとしてでも、こんな法制の成立と自民党による改憲は許さないぞという
主催者と参加者の熱気にあふれていました。

これらの人々の政治的背景など私は知りません。でも、なにか動かずには
いられない気分で、参加してみました。
ここで思ったことなどは、また自分自身がこの頃勉強していることなどと
合わせ、別の記事で書こうと思います。今日はとりあえず集会のことだけ。



2015_0624_184342-CIMG4685.jpg




講演会が終わると、三々五々、会館を出て、国会議事堂前に集結していきます。
ここでも、警官隊が交通規制をしていて、まっすぐ正門前に行けない。
みな素直に、大回りして正門の方へ行きます。
『正門前は大変に混んでいます』という誘導で、国会図書館前あたりでストップ
して場所を占める人々もいます。
私はとにかくいつでも少しでも正門近くに近付きます。
だって、たくさん集まっているところを見せ付けなきゃ意味ないんだもん。
『人込みをかき分けて』と言いたいところだけれど、脱原発集会の最盛期ほどには
『人込み』は多くないかなあ…
それでも、6月14日の国会包囲よりは、人が集まっているのを肌で感じます。
そして、若い人々の姿も、先日より確実に多い感じがします。



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この時、8時過ぎ。参加者は主催者発表で3万人だったそうです。
1960年の33万人には遥かに及ばないけれど、国民主権、立憲主義の大原則を
無視して、一内閣の恣にこの国を変えていこうとしている現政権への怒りは、その国会議事堂前の
道にも人々の上の夜空にも満ちている気がしました。
3万人が4万人に、4万人が5万人に、というように集まる怒りの声が増えていって、
なんとかこの戦争法案を廃案に持ち込みたい…。






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この日も、バッグの中には、デジカメが。
デジカメ袋は、友が、縮緬生地の冬用ではなく、夏バージョンに木綿のを、と言って
前に縫って送ってくれていたもの。
楽しげなジャズメンなどの柄の、肌触りのいい木綿布をはぎあわせた袋は、
力強い心の同志です。




最後に、この日の様子を伝える動画を。



http://www.47news.jp/movie/general_politics_economy/post_12272/




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Re: 鍵コメさんへ

鍵コメさん、おはようございます♪
はい。若い方々が、それも学生さんたちがいよいよ立ち上がってくれたのは
凄く嬉しいです。連合赤軍など…あのあと学生運動というものが一気に下火に
なったわけですが、あれって、まさに私の世代なんですよ。
同じ世代として、権力に抗って闘う学生たちに共感を抱きつつも、
やがて運動が目的を失って内部抗争に明け暮れるようになり、その果てが
あさま山荘事件など一連の反社会的と言われても仕方がない事件を引き起こし、
それで社会の学生運動への目は一気に厳しくなってしまいました。
そのあとに来る世代は『しらけ世代』などと呼ばれ学生運動というものは
ほぼ消滅してしまった…
私はそれを悲しく見守ってきたのでした。
若い人々の鋭敏な感覚は、社会の不正に対しても敏感であると思う…
その彼等が、社会に関心を失って、うちに閉じこもったままでいるのをずうっと
私などは悲しく見て来たわけですから…。

ほんとですね。もっと早く…衆参両院選の時に…
言っても、ほんと、せんないことですねi-241

はいっ♪
政治的な記事なので匿名にさせていただきましたが、いつもいっしょなの。^^


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Re: ヘルブラウさんへ

ヘルブラウさあん。こんばんは~♪

暑中見舞い、ありがとうございます♪
そうしてまた、拙記事をご紹介くださったとのこと。光栄です!

自公は、この7月半ばにも、衆院特別委で戦争法案の採決をするようです。
数において圧倒的に勝る与党の思う通りに衆院を通過することでしょう…。
なんとか廃案に持ち込む手立てはないものか……

デモにも行きますが、個人としても、地元国会議員への抗議など私もしたい
と思っています。
戦争法案に反対するだけではないです。この反対の声の多さでもって
安倍政権というものの横暴や醜悪ぶり、不人気ぶりをあぶり出して、
来年の参院選では自公維新を大負けさせないといけませんから…。
改憲発議が出来ないようにしてしまうこと。それも目的にして、これからも
大勢で声を上げていかなければなあと思います。

雨の季節もいやだけれど、梅雨が上がれば、これから、日本のあの蒸し暑い夏。
老体にはこたえます。とほほ。
ヘルさんも、夏風邪など召しませんよう。^^
心強い応援。ありがとう~~~♪♪♪



暑中お見舞い

国会前のデモの様子がよくわかりました。
この記事私のブログで勝手にご紹介しました。

暑さ厳しい折どうぞご自愛くださいませ!

Re:ーさんへ

こんばんは。
そうですか…逆算すると確かにその頃になるでしょうか。
私も動いてみますね。
ありがとうございます!

Re: 鍵コメさんへ

鍵コメさん、こんばんは♪

ありがとうございます。
ここにお書きくださったこと、すごくよくわかります。
私はいつも一人で行動する方なので、いろいろなケースを知っているとは
とても言い難いのですが、その雰囲気はなんとなく察せられます。
人が集まると、どうしてそうなってしまうのでしょうね…

そちらでお返事させていただきますね。^^



No title

 彼岸花さん、SIZバッジ宣伝有難うございます。
 情報では、7月13日からの週にに強行採決をすると決めたようです。確かにそうならば、衆院採決から60が9月中旬ですから、参院否決でも衆院で再可決成立となります。閉会が9月25日ですからね。ちゃんと計算しています。
 そこで、地元衆参議員に法案に反対するように手紙はがき電話ファックスを入れる運動を仲間に広げることを計画しました。是非、お仲間に奨めて下さい。次の東京新聞広告ではそれを訴えます。明日、匝瑳市内に新聞折込を12000部入れます。「広告を入れるな」」がマスコミ一番効くなら、「賛成したら次は選挙に入れないぞ」が政治家に一番効きます。

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Re: junkoさんへ

junkoさん、ありがとうございます。

そうなんです。反原発のデモ、秘密保護法反対、集団的自衛権行使容認の
閣議決定反対、戦争法案廃案…それぞれのデモに参加していますが、
いつももどかしく感じるのは、訴えの声が分散してしまうこと。

まずは、いろいろな団体があちこちの地域で主催しているので、そのこと自体は
嬉しいことなんですが、場所はともかくとして日程も時間もばらばら。
同じ東京都内でも、あちこちでやってるんですよ。
それらをどうして一本化できないのかなあといつも思う。

私は一匹狼的でどこの団体にも属していない。だからこういう運動の内部の事情は
知りません。『市民有志の団体』と謳ってはいても、微妙に政治色はあるのでしょう…
純粋に市民連合であっても、中心メンバーの運動方針の微妙な違いから
分断してしまっているということもあるのかなあ、と思います。
それらがもし、自分たちのグループの主義を通すために、共闘出来ないのであれば、
こんな情けないことはありません。
今、日本が抱えている問題は本当に大きいです。
闘うべき相手は巨大です。
それを前にして、抗議する者たちが小さな違いを言っている場合か!と、いつも
思います。
世代、団体発生の経緯、運動方針の微妙な違い…などというものも超えて、
大きく団結しなくてどうする!と思うのです。

『デモに参加した』ということが怒りのガス抜きになっちゃいけない。
大きな不正や理不尽を止める力を持たねば。
そのためには『抗議行動の大きさ激しさの可視化』が是が非でも必要だと
私は思っています。
『反対の意志を持つ著名人にもことごとく声かけして』などと他力本願な
ことをここでも書いていて、「あれっ?」と思われる方もおいでかと思いますが、
(有名人頼みか~い!とね)そんなことも言ってられない状況だと考えているのです。
この場合の『著名人』とは、学者、ジャーナリスト、法曹界の人々、文学者、
論壇人、宗教界の人々…ありとあらゆる分野の人々を念頭に置いています。
少なくとも、原発や、辺野古問題、秘密保護法、集団的自衛権行使、改悪改憲…
そう言ったものに反対の署名をしたことのあるすべてのひとびと…名を貸したことのある
すべての人々…その気持のある人々ならば、
個々に声を挙げるのでなく、どこかで結集してほしい!と思ってしまうのです。
無論、個々の発言や動きを否定するわけではありません。
それプラス、可視化される巨大な抗議集会を、と願ってしまいます。
闘うべき相手はそれほど大きいのですもん。

今回も参加していて「ああ!…」と嘆いた瞬間は、山本太郎氏が駆けつけて
スピーチをしてくれた時のことですが、拍手や「そうだ!そうだ!」などという
声援が、あれ?と思うほど少なかったんです。
脱原発運動の一番盛んだった頃の彼の人気の高さに比べると(彼が来てくれただけで
皆盛り上がっていた…)、驚くほどの聴衆の反応の薄さ。
それは彼が生活の党に入ったとか、まあ、いろいろな理由があるのでしょうが、
世代や党派や運動方針の違いなどなんだい!と考える私には、こういうことが
一番情けない。
私は、この人はちっともぶれていないと思っている。ぶれているのは応援する側の方です。
一度信じた人をなぜ、小さな違いで見放してしまうのか!

東京都知事選の時のリベラルの分断も本当に私などには情けなかったです。
闘う相手は誰なんだ?!と思う。

だから、今回SEALDsという若い動きが生まれたことは大歓迎です。
老人たちばかりになってしまった運動には広がりに限界がある。
若い人々の感覚で、若い人々にどしどし訴えかけていって欲しいと思います。
…ただ、おそらくこの運動も、やがて批判などする者が出てくるでしょう…
内部で分断を始めるかもしれない…
でも、私は、殆ど悲鳴でも上げたくなるほどに願っています。
世代がなんだ!運動方針がなんだ!同じ方向を向いているのなら、小さな違いで
内輪もめなどしないでくれ!
大きなところで団結していってくれ!

junkoさん、SEALDsの方々とつながりがおありなのでしたら、是非とも、
団塊世代の一人が、心から応援を送っていた、とお伝えくださいね。^^
お願いいたします。

東京都の児童一時保護所の件。映像見せていただきました。
そして署名もさせていただきましたよ。
この件については、私もこれからも関心を持ち続けていきたいと思いました。
これは児童保護施設に特化した問題ではありませんね。
老人施設、養護施設、警察の取り調べ、諸更生施設…あらゆるところで
同じような問題は起こりうると思います。

junkoさん、ありがとうございます♪








No title

彼岸花さん、こんにちわ
お疲れ様でした
確かにそうですよね
あっちこっちでちょこちょこやるんじゃあなく、同じ日にぶつけて一同に介するようにしたほうがインパクトは強いでしょう
若者たちが開催しているSEALDsに連絡しておきます
シニアの人たち 私の回りでも頑張ってくれてます
一番ボケーっとしてるのって 30-40代かもしれませんね

ところで
私のブログで 今 署名集めを行っています
東京都の児童一時保護所の児童に対する虐待とも言える対応への介入、改善についてです
もしよかったらご協力いただければ幸いです
よろしくお願いいたします
プロフィール

彼岸花さん

Author:彼岸花さん
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『しだかれて十薬忿怒の息吐けり』

『南亭雑記』の南亭師から頂戴した句。このブログになんともぴったりな句と思い、使わせていただきます。
十薬とはどくだみのこと。どくだみは踏みしだかれると
鮮烈な香りを発します。その青い香りは、さながら虐げられた若者の体から発する忿怒と抗議のエネルギーのよう。
暑い季節には、この強い歌を入口に掲げて、私も一民衆としての想いを熱く語りましょう。

そして季節は秋。
一足早いけれども、同じく南亭師からいただいた、この冬の句も掲げておきましょう。

『埋火に理不尽を焼べどくだみ荘』

埋火(うずみび)は、寝る前に囲炉裏や火鉢の燠火に灰をかぶせて火が消えてしまわぬようにしておいた炭火などのこと。翌朝またこの小さな火を掻き立てて新たな炭をくべ、朝餉の支度にかかるのです…

ペシャワール会
http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/pekai/signup.html
国境なき医師団
http://www.msf.or.jp/donate/?grid=header02
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