『大地震・大津波罹災と原発事故』

3月11日の、あの悲劇から3週間が過ぎて月も変わった。

徐々に救援物資が被災地に届くようになり、少しづつ、ほんの少しづつ、
再建に向かって人やものが動くようになってきただろうか。
…それでも、復興への実働はほんとにまだ端緒についたばかり。

被災地の方々を想う時、原発の方に注意を向けるのは、なんとなくこころやましく
私は思ってしまっていた。
それに、これを書いている今もなお、原発の現場で危険な収束作業にあたっている
人々がいる…。それを想えば、今はまだ、批判するのはやめよう…
そう、二重の意味で、自己規制をかけていたところがある。

しかし。

『自粛』という名の『縛り』は今もう、している時期ではないのではないだろうか。
ひとは声を上げた方がいい。
元気な応援歌を贈るのもいいし、静かな悲しみの歌を詠ずるのもいいし、
私のように怒るのも、今、必要なのではないだろうか。

私は、これまでずっと我慢していたけれど、やはり、この国の原発行政について
黙っていられない。これほどまでの不安と恐怖を国民に与え、
被災地の救助を結果的に遅らせてしまうことにもなり、
そうして、これからこの国の人々の生活を狂わせることになり、
その心に傷を負わせて、長く禍根を残すであろう、今度の事故が、やはり許せない。

なぜ私が、かほどまでに、原発に強い反応をするのか。
不思議に思われる方もいらっしゃるのではなかろうか。

このブログの前のブログ『故郷の廃家』で、そこのところは詳しく書いているが、
(私のリンクからはいれます)
今、あらためて自己を分析するとき、『原発行政というもの』…そこに私が
『権力』というものの横暴と、弱いものがますます搾取される、という構造の
典型を見るからではないかと思うのだ。
原発労働者の問題、立地県への金のバラマキ、…。
今、高い放射能をもつ瓦礫だらけの原発で、終息作業にあたっている人々…。
私は深く深く、その勇気と粘り強さに感謝し、頭を垂れずにはいられない。

ここ数日、東電の施設に落書きをしたり、脅しの電話をかけたり、という
愚かな行為が続いているようだが、そういう行為によって、
正当に、今回の事故を分析し批判することがますますやりにくくなることを
私は恐れる。それらは『反原発』の運動とは別物である。
『原発』『東電』というだけで、すべてを色眼鏡で見ること、
それはやめねばなるまいと思う。

ことの本質は、東電の一人一人の人間の上にあるのではなく、
この事故が引き起こされるにいたった歴史の中にある。
その歴史を国民がよく知った上で、色眼鏡など自由な発想の邪魔になるものは外し、
これからのエネルギーの問題を皆でしっかり考えていく必要があると思う。
震災津波の問題と、原発の問題は、対処は分けて考えねばならないが、
どちらに比重を置くか、などという多寡の問題ではない。
後先の問題でもない。
だから私も自制を解いて、ずっと考えていたことを、ここで声にしてみようと思う。
そこにはまた、大地震と大津波の爪跡から、必死で立ちあがろうとしている
何十万という人々…その方がたの今後生きていく場を建設するうえでも、
考えていきたい、大きな問題や再建のヒントが隠れているように思うから。

沈丁花、彼岸花。63歳。
私の世代は『団塊の世代』と呼ばれるとともに、かつて『全共闘世代』とも
呼ばれていました。議論好きな、『熱い』世代でした。
しかし、世の中を変えよう、という運動はいつか先鋭化し、過激の矛先が
内に向かうようになって、ついに『浅間山荘事件』という、残酷な
粛清殺人を犯す一団までを生むに至り、ついに、『学生運動』という
若者が本来持つ純粋な政治批判のエネルギーまでが、壊滅することになってしまいました。
以降、政治や社会にどんな考えるべき問題が起こっても、学生運動、というものは
湧きおこらない、そんな国に、この日本はなってしまいました。

私自身は、当時、直接、運動にはかかわってはいませんでした。
しかし、私の内には、いまだに熱い血がある。
もういい加減、丸くなって、世の中のことは若い人々に任せたらいいじゃないか。
…そうも思って、ちょっと黙っていて見たのだけれど、
私の中の、熱いこころが、やはり黙っていないのです。

怒らなければならないときには、怒るべきでしょ、と思ってしまう。

次の記事から、私の皆さんにお伝えしたいこと、ぽつぽつ書いていきたいと思います。
言わば、私から、若い皆さんへの遺言のようなものです。
どうぞ、半分腰が引けても、読んでみられてくださいね(笑)。



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Re: れんげちゃんへ

れんげちゃん。頼もしい応援、ありがとう!
嬉しいなあ。そうやって、興味を持って調べたりしてくれたってこと。
それが何より嬉しいです。
彼岸花、頑張り甲斐がある!

あのね。ほんと、今回のことでだいぶ、原発というものがどういうものか、
その仕組みも含めて、みんなが知るようになったと思うんです。
それはとってもいいこと。
それでもまだ、表面からは見えてこないことがありますよね。
それを、れんげちゃんのように、積極的に調べてみてくれる…
ほんとに嬉しいです。

原子力発電に代わりうるエネルギー…。それがまだ、決定的なものがないんですよね~。
でも、人類は、きっと見つけることが出来ると思う。
原発も確かにすぐには止められないでしょう。でも、耐用年数が来ているものが
たくさんある。それらを順次止めていく間に、再生可能なエネルギーの開発改良に
全力を注ぐことです。
今晩、一つ、映像流しますね。
そこにヒントがあるように思います。
たくさん伝えたいことがあって、どこから手をつけていいかわからないのよ。

れんげちゃん!
真剣かつ真情に溢れたコメント。すっごい長く書いて下さいましたね。
とっても嬉しいです。
れんげちゃんは、ほんとにいつも思うけど、全力投球のお嬢さんだなあ。
そして直球勝負(笑)。
彼岸花さん。はるかにはるかに年上だけど、そんなあなたを尊敬します。
ありがとう~。
よっしゃ!これからいっちょ、頑張って記事書くか!(笑)

No title

ちょうど良かった!
次の投稿から、ココを れんげの記事にリンクさせます。

あれからね、すいぶん色んな情報探して、読んだり見たりしたよ。
本は買えないけど、検索すればどんどん出てきた。
見尽くせないほどある。
被爆には過敏なはずの日本人が、どうして原発を、いつ、どう伝わって、施工に到ったのか、
それから、どんな人達がそこで働いて、どんな管理で、どんなことが起こったのか。
・・・ちゃんと自分で確かめないと、おさまらない性分。(笑)
彼岸花さんが、「今は・・・」っと、口を閉ざしていた訳も、分かった。
現在では、安全対策や管理体制がされているのかは分からないけど、
こんな状況じゃ、信じられない。

でもなぁ、れんげ、うまく文章で表現できない。
極端な話、個人的には、薪を拾いながらでも生活するわ。
っと思えても、他の人の生活や経済を考えるとそうもいかない。
次なるエネルギーを考えないと。
今はまだ、自分のなかで「これだ!」っと言えるものが、正直ない。
それは、まだまだ分かってない、知らない事があるからだろうと思う。
・・・ウム、言葉にならず!(悔)
ところが、どうでしょ~。
今のれんげの気持ちを、彼岸花さんがすらすら~っと書いているじゃないの。

あれっ!!? 気付いたらこんなに長くなってしまった。(大笑)

Re: 夕惟さんへ

夕惟さん。
『教え』だなんてとんでもない。
私も、迷いに迷っているんですもの。

今度ほど、複雑な想いに感情を二分されたことはありません。
自分の価値観の、まったくの転換、というようなことも味わっています。
それをぼちぼち書いていくつもりです。

夕惟さんのご家庭も、学生運動なさってた叔父様がいらしたり、
お祖父様から戦争中の話をお聞きになったり、なんとなく
その雰囲気が伝わってくるようです。
だから夕惟さんというお嬢さんがお出来になったのね。
身近な人々から、そういう話を聴くってとっても大事だと思う。
学校でいくら戦争はああだったこうだったと習っても、
お祖父様の体験を実際に聞くことにはかないません。
夕惟さんの熱さは、そんな少女時代に育まれたんですね。^^

熱き思いと、曲げられない信念。
…そうですよね。いつから私は、こうなっちゃったのかな。
育った家庭はそういうふうでもなかったんですよ。
父も母も昔の人でしたから。
敢えて言うなら兄かなあ。
私には、原発で危ない作業をしている、いわゆる原発の下請けの下請けの
作業員の方などに、兄の若い頃の姿を重ねている、というところがあるのです。
彼も、昔、日本がまだ貧しかった頃、あちこちの建設現場や、港湾などを
労務者として渡り歩いていた時代があったから。
とすると、権力に対する怒りは、小さい頃から、私の胸の内にあったのかなあ。

今の若い方のあり方。
それはそれで決して悪くないと思うんですよ。
私などの世代は、まず議論ありき、で、時にそれに終始したり、
激論になって物別れになっちゃったり(あら、どこかの政治家そっくり。
菅さんとか同世代ですから。笑)とかく口が先で動かない。
でも、今の方は、ひょいっと動けますね。
あれこれ理論は言わないけれど、動くのは速い。
そして優しい。
優しい、ということはすばらしいことです。

冷めているのは、大人がそうさせたからですよね。
いい大人のモデルが、彼らにはいないのではないでしょうか。
政治の世界にも、教育、芸術、…あらゆる世界に、
このひとはすごいなあ、こういうひとになりたいなあ、と
若いひとに想わせるような、かっこよくて力量のある大人が
少なくなりました。
子は親の背中を見て育つ、…そういう無言の教育の出来るような、
大人が少なくなっている。
若者があきらめて、冷めてしまうのもむべなるかな、ということかもしれません。

夕惟さん。ありがとう~。

Re:マサキさんへ

マサキさん。
マサキさんが後半部でお書きになっていらっしゃること。
まさにそれで、私もずっと悩んでいました。

目の前に救いを求めている命がある。
それなのに、原発か?と。
菅首相への批判にそのことも大きくありますね。
原発に気を取られて、被災地への対応が遅れてはいないかと。
政府は、大震災が原発事故を誘発したときすぐに、
2本の柱を立てるべきだったと私も思います。
原発事故が拡大して大惨事になるのは絶対に避けなければならない。
でも、被災地の救済は待ったなし。
2つの大きな柱を立てて、それぞれが迅速に働いていればよかった。
この2つのことへの対応は、まったく別のものが要求されますものね。

でも、私が少し気になるのは、その2つのことの比重の大きさや、
対応の後先は、比べられるべきものではないような気がするのです。
同時に考えていかねばならない。

私を含め関東圏の人間は、原発の爆発の恐怖に曝されて、
どちらかというと、そちらの方へのこころの比重が大きかったことは否めませんね。
計画停電の暗闇の不気味さが、その恐怖に輪をかけました。
真っ暗な中で息をひそめ、今もあのこわれた建屋が、黙々と放射性物質を
吐き出しているのだ!というイメージを描くのは、本当にいやなものでした。
官邸を筆頭に、思考停止してしまっていたかもしれない。

中部地方以西くらいの方々は、的確に事態を捉えていらしたのではないでしょうか。
だから、被災地の救援への立ち上がりも早かった気がします。
新潟、阪神淡路など、大地震の経験のある地の方々は、とりわけ迅速でしたね。

私が一番恐れていたのは、原発の溶融がもっと急激に拡大し、汚染が急速に広がって
福島、栃木、茨城、群馬、新潟、そうして首都圏の巨大な人口が
一斉に逃げだす。それによって日本が被災地と東京以西に分断されてしまうことでした。
西に西に逃げる人々の車が、救援に急ぐ車を阻む。
官邸などの機能もストップし、東日本の被災地には、海路と空路でしか入れない、
というような事態が起こることでした。

このようなときほど、個人の判断力が問われるときはありませんね。
その判断をするための情報が、あまりにも偏っていた気がします。
わけもなくパニックして、買いだめに走るなどということはいけないけれど、
幼子を抱えたお母さんたちが、水を必死で買いに走り回ったり、
一時、原発から少しでも遠くへ避難すること。
これを責められる人がいるでしょうか。
子供を守ろうとするのは、母親の本能です。
私など、37にもなった娘に、一時西の親戚のところに行っていなさい、
と言って、そんな無責任なこと出来るか!という娘と喧嘩したくらいですもの。

この記事では、権力と、弱い者のところに一番にしわ寄せがくる構図、
というものを例に挙げてはいますが、私が原発はいらない、と思うようになった
その大元は、やはり、子供を守ろうとする母としての本能からです。
そこから広がって、草や木や海や、いきものたちなど、いのちあるものに
想いが走り、この地球を、いまの人類だけで汚してしまっていいのか、
という疑問に行き当たりました。
そうして、そうするうちに、本当に数々の問題に気づかされるようになりました。

まだ思考が混乱しています。整理しつつ書いていきたいと思います。
ありがとうございます。マサキさん。

Re: はなさかすーさんへ

命を懸けられるだけの尊いもの…
あらためて考えたことがありませんでした。

そうですね…私にとっては、やはり愛する者のことですね。
重い問いですね…。
被災地の方々の中には、その大切な愛するものたちを失った方が
たくさんたくさんいらっしゃるわけですからね…。
そればかりか、家も生活の基盤も、何もかも失った方も…。
ご自分の命も危うい方もいらっしゃる…。

原発を収束させるための出動命令が来た時、「自分の娘や息子を、
そしてこの日本を救いたいですから。」というようなことを言ってらした
方がいらしたけれど、愛する者のためなら、ひとは命を懸けますね。

また、こういうこともあるでしょうね。
名誉のため。任務のため。こころざしのために命を懸ける。

今、日本は、そういう方が多数、実際の救助活動や収束活動に
携わっていらっしゃいますね…。
私はここに座して、ただ、言葉を吐き散らしている…。
ああ。また、自己嫌悪。

ほんとに葛藤します。ずうっと葛藤していました。
今、語るときなのか、と。

私にも、なにがいいのかなんて、正解があるのかないのかさえ分からない。
しかし、ブログのほんの片隅でではありますが、もしかしたら
私が語ることも少しは意味があるかも、と思いなおしました。

私たちはほんとうに、人類があまり経験したことのない、二重三重の苦難の
中にいます。かつて、戦争など大きな大きな悲劇があった。
でも今度のことで、自然の力というものの測り知れない脅威を
叩きつけられただけでなく、科学文明というものの抱える本質的な
問題点を私たちは突きつけられました。
今、その目撃者、当事者に私たちはなっている。

だから、私はちっぽけな市井の一主婦に過ぎないけれど、
私なりに、自分の考えを記しておくのも、それはそれで大切なことだろうか
そう思いなおしました。

それぞれの人が、今を生きる…。それが大事なことですね。
動けるひとは救援活動に。
消費して景気を下支えするのも、今を生きていることになる。
花を植え、木を育て、そうして、遠くの人に想いを馳せることも。

考え考え、迷い迷い、訥々と書いていくと思います。

はなさかすーさん。ありがとうございます。


No title


実は叔父が学生運動に参加していました^^;
よく祖父から、その時の事聞かされました。
祖父は、なんて馬鹿なことを、といつも言っていたけれど、
私自身は幼いながら、熱中というか、意気投合というか、
熱くなれるものがあることって、凄いなぁ、と思っていました。
警察のお世話になるのは、置いておいたとしても(苦笑)

私も若者の部類になるのかもしれませんが、
【熱くなること】が馬鹿らしいというような若い人が多いですよね。
どこかで、すでに諦めきっているというか……上手く言えませんが。
若い時の方が、熱中できるはずなのに、
今の日本は、それがない気がします。
人任せな世の中……(>_<)

話はずれるかもしれませんが、
私自身は祖父から戦争の話も、嫌というほど聞きました。
きっと家族や血縁に、そういう熱い思いや、語り継がれていく何かが、
続いて行くんだろうなぁ、と思います。
熱き思いも、曲げられない信念も。

彼岸花さんの教え、じっくり読みたいと思います!

No title

その生きざまを引き継ぐ人たちは必ずいます。
私も、私のカミサンも、そして子どもたちも、です。
静かに問いかけるにせよ、激しく問いかけるにせよ、贋作と呼ばれながら問いかけるにせよ、地球が終わってしまったら反原発も原発も存在しません。

まさに彼岸花さんが触れている

『権力』というものの横暴と、弱いものがますます搾取される、という構造の
典型

を捉え尽くすことと同時に、

命を守る

という人類的な問題、この両方を原発問題とはまさしく問うているのだと思います。
私のカミサンと子どもは被災地の方々には非常に申し訳ないと思うのですが、被災地の方々よりも先に避難してしまいました。
しかし、私はこの思いと反原発であれ脱原発を掲げていた人たちにとって被災地に近づくことがいまこそ問われることはないと思います。
そんな思いとともに、彼岸花さんの文章を読ませてもらいました。

ありがとうございます。

こころ

彼岸花さん、こんばんは^^

命を懸けられるだけの尊いものは、何か?ということに
若い頃から考えて来ましたが、答えは愛の他はありません。
人生は短いものですから、残りの人生を何のために自らの
生を燃やすか、自然を愛する愛!(人間中心ではなく、自然
はすべての生命)を行なうことに決めました。

彼岸花さんの思いは言葉となり、形となり、行動となって
日本が世界がよりよくなるための、証しとなるのでしょうか。
楽しみにしています。期待していますね^^
プロフィール

彼岸花さん

Author:彼岸花さん
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『しだかれて十薬忿怒の息吐けり』

『南亭雑記』の南亭師から頂戴した句。このブログになんともぴったりな句と思い、使わせていただきます。
十薬とはどくだみのこと。どくだみは踏みしだかれると
鮮烈な香りを発します。その青い香りは、さながら虐げられた若者の体から発する忿怒と抗議のエネルギーのよう。
暑い季節には、この強い歌を入口に掲げて、私も一民衆としての想いを熱く語りましょう。

そして季節は秋。
一足早いけれども、同じく南亭師からいただいた、この冬の句も掲げておきましょう。

『埋火に理不尽を焼べどくだみ荘』

埋火(うずみび)は、寝る前に囲炉裏や火鉢の燠火に灰をかぶせて火が消えてしまわぬようにしておいた炭火などのこと。翌朝またこの小さな火を掻き立てて新たな炭をくべ、朝餉の支度にかかるのです…

ペシャワール会
http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/pekai/signup.html
国境なき医師団
http://www.msf.or.jp/donate/?grid=header02
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