『戯れに』

写真俳句





心に深く思うことはかずかずあるけれども、
想いが表現力に勝れば、立ち竦むしかない。

…そんな中、こういう表現の方法もあるよと、『南亭雑記』ブログの
南亭師が、写真俳句、というものを教えてくださった。

…書かねばならぬことは山積している…。

だが、現実が、どのように長い言葉であっても言葉を超える苛酷なものならば、
いっそ言葉を絞れば逆に伝えたいことに近づけようか。
しかし、わずか17文字に想いを込める…
その厳しさは、南亭さんや、『人を笑わず人と笑う…田舎匝瑳の書斎から』ブログの
スキップさんのところで、いつも拝見して、なんとなくこれまでも
自分が作るとなると腰が引けていた。
しかし、写真が入れば、写真の力も借りれば、少しは…?
甘いかな…。
というより、いずれまた、何千字というものに私は戻るのだろうな!(爆)

やってみるべし!
彼岸花の 写俳第一作!

                  倶楽部なんちゃって俳人

                   南亭師作のバナー。
                   お借りいたします。
                  『俳人倶楽部』加入者No.???


「むぐ!」と、口を噤んでしまった彼岸花を、有形、無言で励ましてくださった
皆さまに感謝。









スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Re: hasutamaさんへ

hasutama さん!(爆笑)

いつもね、お嬢さまやご主人さまと登場のときのhasutama さんって、
すっごく可愛い人だなあって、思ってしまいます。きっと実際の
hasutama さんもお茶目で可愛いひとなんだろうな~♪
それで、お嬢さまが、ク~ルなのがまた対比が面白くて。あ!失礼しました!(笑)

>人間界 ああ人間界 人間かい?
>悪魔なの? 悪魔じゃないの? 悪魔なの?

これ。わかりますよ~!
東電の偉い人とかに、そう訊いてみたくなるもの。

『原発から飛び散った放射性物質は東電の所有物ではない。したがって
東電は除染に責任をもたない。』などという言い草を聞いていると、
これは人間の集まった企業じゃないな。悪魔の企業だよ!
って思ってしまいます。

一人一人は人間の顔も持っているだろうに、なぜ、企業となると、
非人間的になってしまうんですかね。理解を超えて、ほんとにもう、
嘘でしょ~!って叫びたくなってしまいます。
これらがすべて悪い夢だったらって、今更ながらにしみじみ思う毎日です。

私ね、書かなきゃいけないことが溜まりすぎて!(笑)
あ~、どっから手をつければいいの?

もう少し待っててくださいね~。ありがとうございます~。







東電の福島第一発電所事故で出た放射性物質は、東電のものじゃない、

Re: れいこさんへ

れいこさん。こんばんは♪

はい。一句だけ作ってみました。が、後が続かず!(笑)
まあ、出来たら載せてみる、くらいで、これからも細々とやってみようと思います。
言葉を絞り込むいい訓練にもなるし。

> 若き日の面影思い歳思ふ
> 老いたれど弾む心は歳末の

あっ!れいこさん、さすがですね♪
なんだかイタイなあ… これ、すごくわかりすぎます!(笑) 
そうなんですよね~。
心はちっとも年取ってないの。今でもね、歳末になって町にジングルベルが流れるように
なるとわくわく少女のように心は弾む。一緒に誰かがイルミネーションの煌めきの
中を歩いてくれそうな気さえしてわくわくする…
でも、鏡の中の自分を見ると愕然とします。
「これがあたし?!ほんとにこれが彼岸花なの?!」って!(爆)

『昔の恋人』、なんて具体的に思い浮かべる顔はないけれど、同級生とか、
それなりに皆、ふふふ、おじ(い)さまとかおば(あ)さまになってるんだろうなあ。
人によって老け方ってすごく違いますものね。その人の人生そのままに。

わたし、抵抗して見せますよ。まだ老けこんでなるものですか!
肉体の衰えは仕方がないけれど、精神はね、いつまでも張りつめていたい。
女優さんとか見ていると。いつまでも綺麗ですものね~。
吉永小百合さんなんか、私より一つ姉さんですよ!それであの若さ。
私ね、長らくの膝下丈タイトスカートに、ぴちっとしたジャケットというファッションから
少し脱却して、私のお洒落を追及してみようと思ってま~す。

れいこさん、おともだちと会えてよかったですね~♪
不思議なご縁ですもの、大切にしなくては、ですね。あ~、私も同窓会なるものに
行ってみたいな~!(笑)

れいこさん。元気少女のれいこさん。ありがとうございます♪




No title

きりり!と彼岸花さんらしく素敵だな~

すぐに、そばにいた娘に聞いてもらいました

人間界 ああ人間界 人間かい?
悪魔なの? 悪魔じゃないの? 悪魔なの?

娘「・・・・。繰り返したいのね?」

h「そ、あと質問。自称神秘学徒だし。」

お粗末過ぎました~i-201

戯れにーー。戯れではない。衝撃です。

彼岸花さん
しばらくごめんなさい。ちと寝込んだり、沈んだり、ばたばたしておりました。

すごーい。圧倒されました。好きですね。
ああ私は写真をいれるところからやらなくてならないのだけどーー。
お姉さん達ががんばっているのにーー。


ああ、例のスキップさんとの再会のきっかけを作ってくれた友達と会ってきたんですよ。彼はおばさん2人にはひくのかなーー。まあ遠いし、お母様のこともあるしね。

ほとんど18に戻りしゃべり,笑いました。知らなかったお互いの面も発見したり、--。女は子育てで育自ですよね。
私はおひさまの育子さんが好きでしたが、彼女もそうでした。あとはね、若草物語のジョー。これも彼女も好きでした。18才どころか、ほとんど、心は少女達。
あの頃はいきがっていただけ??お互いの若き日の恥ずかしかったこと、苦い思い、みんな共有しているんです。恋話もね。だからもう30年近くあっていないけど、一目でわかったし、昔の調子が3分とかからずもどってきました。
若き日の面影思い歳思ふ
老いたれど弾む心は歳末の





Re: 大門先生へ

大門先生。こんばんは~。

白…
ほんとに白って、美しいですね。
私も、この白い菊の写真は気に入っています。

先生。絵、楽しみにしています。すごい、復興のお手伝いですね!
また、あらためてここでもご紹介したいと思っています~!

輪が広がっていくといいですね~。

No title

白が1番美し~~~~~~~~!

Re: waravino さんへ

ああ。そうなんです!この白菊。何か心があるようでしょう?
お花って、みんなそうなのかな。
この写真、撮るときは、ただ花の清らかさに惹かれて撮ったんですけれど、
あとでよく見てみたら、葉っぱはさすがに11月も末のこととて、
なにかの這った跡などもあり、道端で埃もかぶって痛々しく汚れていた…

それを見ていると、何か、この白菊が、この汚れてしまった日本の
大地や空気の中で、けなげに清らかに咲いていることが愛おしくなり…。

『たぶん575の後に。
かなりの長文が付いているはず^^;)/ 』

ふふふ。おっしゃる通りで~す!
よくわかってくださって嬉しいです!(笑)

俳句は難しいですね。季語、という約束事があるからなおさらに。
短歌の方がまだとっつきやすい気がしますが、57577となると、
またちょっと長いような気もして。
結局今まで敬遠して、やってみたことありませんでした。
でも、waravinoさんのアルクは、俳画ムービーのような趣。
なんだかね、鳥獣戯画の巻物をゆっくり巻きだして見ているような
そんな楽しさがありますよ♪

ありがとうございます~。またできたら、アップしてみます。いつのことやら…(汗)

Re: lily 姫さんへ

lily 姫さん。ありがとう♪
なんだか素直に嬉しい。

原発のことやTPPのこと、いくつもいくつも記事書きかけては、一つ一つが
膨らみすぎてまとまりがつかなくなり、そのうち、時を失しています。
資料も正確な数字確認したりしてると、お炬燵でやってるものですから
すぐに眠くなり…。そのうち言葉そのものを発するのが重くなってきちゃって。
書かなきゃいけないこと山ほどあるんだけれどなあ。

可愛い猫の記事も書きたかったんだけど。
lilyちゃんと近所をお散歩。の記事も書きたいなあ。
動画もやって見たいんですけれど。あと、声吹き込むのとかね。
ふふふ。彼岸花さんの声、どんなんでしょう~~~???
自分で聞くと、ブルブルッ!てするんですけど!(笑)娘に声のメッセージ
残しといてやりたいし、いつかやってみようかな。

lily 姫さんは写真、上手ですねえ!
結婚式の時の。びっくりしました。プロの人が撮ったみたいでしたよ♪

私もぐだぐだ言ってないで、思いついたときに、思ったことやらなくちゃなあ。
俳写も、これからちょっと頑張ってみま~す!
また、見に来てくださいね♪


Re: Angela さんへ

Angela さん、こんばんは♪
ありがとうございます。なんだか面映ゆいなあ!(笑)
俳句はこれまでに3個くらいしか作ったことないし、写真も私、下手ですしね。
デジカメの機能を十分仕様書読んで理解してから撮ってないので、いつも
何となくピンボケ写真なんです!
特によそのお家のお庭の花や窓など撮っているときは、悪いかな?と思って、
半分逃げながら撮るので、いつもピンボケ。
娘に言わせると、「あ、すみません!」って、首すくめながらシャッター押しているらしい。
「あれじゃボケるはずだよ~!」と、いつも大笑いされます。
NHKのフォト575。見たことないんです。今検索して見たら、ほぼ毎日
やってるんですね。面白そうです。
いつか、いつか、腕を上げたら。チャレンジ?(笑)
Angela さん、ありがとうございます~。

^^

575に想いを託すのは。
なかなか難しいことですね。
自分は定形が苦手で。
未だに俳句のひとつも。
捻りだせません^^;

白菊は~
仄暗い中に熱を感じます。
彼岸花さんらしいまとめ方ですね。
たぶん575の後に。
かなりの長文が付いているはず^^;)/

No title

ステキっ ♪ ♪ ♪
写真も、俳句も !!!

私、彼岸花さんから出た言葉たち、どれも好きです
短くっても 長くっても
大好きです

ステキ!

いつもお写真に見入っていたのですが、一句入ると奥行が・・・、心の3Dとでもいいましょうか。
NHKのフォト575(川柳かな?)という番組が好きなんですが、いつか彼岸花さんの作品を是非!

Re: 水無月さんへ

水無月さん。こんばんは。
ありがとうございます。頑張ってみました~!^^

俳句とか短歌とか、昔から憧れてはいたけれど、自分で作ろうとは、
いや、作れるとは思っていませんでした。
読むのは好きなんですけれどもね~。
特に俳句や川柳は、その、無駄を削り落したすぱーんとした感じが好きで憧れます。
でも、わたし、いつもご覧いただけばおわかりいただけますように、
一つの文の中にあれもこれもと入れたくなる方で。
今、書きかけの文が4つも5つもあるんですけれど、そのそれぞれにあれもこれもと
詰め込み過ぎて、収拾がとれなくなっています。

水無月さんの文は、いつも、上品で程のよい文字数の中に、言いたいことが
みごとにぴたりとおさまっていて、いつも舌を巻いているんですよ。^^
私には到底出来ないわざです。わたし、なんだか念を押しちゃうんですよね~!
気がついたら、また長くなってる!(笑)見た目もね、悪いですよね!

俳句に写真を添える…写真に俳句を入れる…?
楽しい表現手段だと思います。
やり方、南亭さんに教えていただいてよかったな~。
これからも、時々になると思いますが、頑張ってみま~す!
水無月さん。ありがとうございます。





Re: はなさかすーさんへ

はなさかすーさん。こんばんは。^^

はい。初めてやってみました~。
でも、これいっこ絞りだすのに、四苦八苦でしたョ(笑)。

言葉が体の内から流れ出てくる、あるいは突き出てくる…
そんな境地になることは遠そうです。^^ 
でも、ものの見方は変わるかもしれませんね。
私はまあ、言うなれば散文的な人間で、自分には詩心はないとずっと思ってきました。
たぶんものの見方も、漠然と大きく大雑把に見ていた気がします。
なんでも寄せ集めて見ちゃうし書き散らしちゃう。

日本人の体の中には、五七調や、七五調のリズムって、きっと気づかず
植えつけられているのでしょうね。音楽など聞いていても、
私など、そういう歌詞だとなんだか安心して聞いていられます。
今の歌を聴かなくなったのは、そのリズムが崩れた?ものが多くなったからかも。
時代の流れで仕方ないことなんですけれども。

さて。これからどうなりますか。^^
でも、おかげさまで、言葉が発せられるようになりましたので、
ぼちぼち普段の記事も、この俳写の試みも、やっていけたら、と思っています。
ありがとうございます。

Re: NANTEIさんへ

わ~い! 師匠に誉めてもらったよ~い!(笑)

先日、写真に文字を入れる方法、ブログで紹介していただいて、うわっ!これは
いよいよ私もやってみないといけないってことかな、と、2日間、うんうん
唸っていました~!
出ないときは出ないんですね~。(下ネタではありませ~ん!爆)
でもこの白菊の花の写真見ていたら、ふっとこの句が浮かびました。

すみません、写俳じゃなくて、『俳写』ですね。^^そんなこともまだ疎く。
思いきって敷居をまたいで見たけれど、その先にさらに高い敷居が待って
いそうな気がします。
これ一句きりになっちゃったりして?!(笑)
一応頑張ってみますゆえ、どうかこれからもよろしくご教示お願い申し上げます。
想いが乱れて、言葉が胸の内で絡まりに絡まっておりましたが、
こういうのやってみなさいよと、背中をポンと押していただいた心地がして、
言葉が、少しずつほどけて出てきそうです~。
ありがとうございます!

こんばんは

真っ白な菊一輪に添えられた、凛とした句。
彼岸花さんそのもですね。

俳句は難しいですが、私には長文も同じく難しいです。
最初と最後がつながらなくなって、頭がこんがらがってきます(笑)

読んでいただける方に、自分の思いを伝えることがいかに難しいか、
私はどうもその日一日で記事を書くと、あとでしまったと思うことが多いです(笑)

写真がないので私はダメですが、南亭さんで知った写真俳句は楽しいですね。
彼岸花さんの写真と俳句の妙、期待しております(笑)

俳句アート

彼岸花さん、こんばんは^^

写真俳句ですか。いいですねー。
七五調のリズムって、長い間愛されて来たの
でしょうけど、韻を踏むのは命そのものなんで
しょうか?

彼岸花さんらしい、作品ですね。
俳句アート、これからが楽しみです^^

どれどれ・・・

ぎょっ!!
とにかくぴしっと決まっている。
「穢土」が利いてるんでしょうね。

無垢な白さと穢土。
この対比の妙がいいです^^

なんちゃって(笑。

でも記念すべき俳写デビュー!
お見事でした。

Re: れんげちゃんへ

れんげちゃん、おはよう♪
いや~、楽しみにされるとこまっちゃうかも!(爆)
一作きりで恥入っておしまい!、ということになるかも。
季語が難しいね。そんなのなきゃいいのに、と思うけれど、それがなきゃ
俳句の面白さは半減しちゃうんだろうな。
川柳、という手もあるな。
でも、川柳は、鋭い批判精神や笑いのセンスがないとな…。
これはまた、別の難しさがありそうだしな。
短歌もいいな。でもあの流麗さ。私にはないし、長すぎるんだよな。
ブツブツ……

言葉を極端に絞っていると、長~いのが書きたくなる私の性質!(爆笑)
れんげちゃん、ありがとう~♪

Re: マサキさんへ

マサキさん、おはようございます。
ふふ。第一号と言いますか、0.5号くらいのもんですね!^^
写真俳句というものは、写真に写ってるものは、句に原則言葉として使わない方がいいらしい。
白菊の写真だ!って見りゃわかるものを、白菊、と口に出して言うって
無駄ですものね。第一作ということで、つたないのはお見逃しを!(笑)

白菊は秋の季語。もう季節はとっくに初冬ですね。
我が家は炬燵がメインの暖房なんですが、というか、ほとんどひと冬、
エアコンはあっても使わず、炬燵で過ごすんですが、炬燵って
困ったことに、入ってると眠くなっちゃうんですよね。
頭が働かないのは、そのせいでもあります。

お母さま、俳句をなさってらっしゃるんですね。句会にも。
NHK出版から出ている『俳句力~ゆっくり生きる』という漫画があります。
著者は小林木造さん。荻窪の、築ン十年という、木造アパートに住んでいるから
このペンネーム。彼がひょんなことからNHK俳壇の仕事をすることになり、
俳句一年生として句会に出たり吟行したり、という過程を漫画にしたもの。
極めつけに地味で渋~い漫画なんですが、なぜか私好み。(笑)
国立市の谷保辺りを吟行して回るんですが、絵は抜群にうまく、
動植物や風景描写が細やかに。彼は生活のために、官能漫画を書いていたらしい
のですが、趣味で描いていた自然観察漫画。その絵のうまさを永島慎二氏などが絶賛。
NHKの話が来たらしいのです。
『働きアリの2割はサボっている』という本のイラストをその後担当なさいましたが、
それからお仕事を見ず。こんなに誠実そうで、絵がうまいのになあ…と
惜しい気持ちです。

お母さま、どうかお大事になさってくださいね。マサキさんも。
ありがとうございます。また頑張って、通常の記事も書いていきたいです。
 

No title

たのしみです。
想いを伝えるって 簡単ではない、でも難しいものとも思えない。
ふしぎ。

おはようございます。
おお彼岸花さん第一号の句ですね!?

何だか白い菊がそれでも育つ力強さを感じさせます。凜として、という感じ伝わってきました。

私の母親も句会に入ってやっているようですが、みんなで和気あいあいとひねっていると浮かぶとか。今は入院先のベットでやっているみたいです。

プロフィール

彼岸花さん

Author:彼岸花さん
リンク、トラックバックご自由に。

『しだかれて十薬忿怒の息吐けり』

『南亭雑記』の南亭師から頂戴した句。このブログになんともぴったりな句と思い、使わせていただきます。
十薬とはどくだみのこと。どくだみは踏みしだかれると
鮮烈な香りを発します。その青い香りは、さながら虐げられた若者の体から発する忿怒と抗議のエネルギーのよう。
暑い季節には、この強い歌を入口に掲げて、私も一民衆としての想いを熱く語りましょう。

そして季節は秋。
一足早いけれども、同じく南亭師からいただいた、この冬の句も掲げておきましょう。

『埋火に理不尽を焼べどくだみ荘』

埋火(うずみび)は、寝る前に囲炉裏や火鉢の燠火に灰をかぶせて火が消えてしまわぬようにしておいた炭火などのこと。翌朝またこの小さな火を掻き立てて新たな炭をくべ、朝餉の支度にかかるのです…

ペシャワール会
http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/pekai/signup.html
国境なき医師団
http://www.msf.or.jp/donate/?grid=header02
最新記事
最新コメント
リンク
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード