『第五の敗北 市民運動考 其の二』


今日も私は、街頭に立った。
私の地区ではまだ署名集めは3月下旬まで続くからである。
署名集めをして思うこと。
また、脱原発・反原発のデモに参加して思うこと。



2012_0223_232351-CIMG6619.jpg






              短歌なんですけれど、南亭師匠のバナー、使わせていただきます。

                       倶楽部なんちゃって俳人









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Re: NANTEIさんへ

こんばんは。子ぎつねちゃんは、お病気で寝ています。
なんてね。
お布団に入って、仮病使って一日中眠っていたいくらいがっかりしています。
…なあんてね。

ちょっと原因があるのですが、それはまだはっきりしないことなので、
もう少し自分で確かめてから、また自分の態度をはっきりさせようと思っています。

しかし、そのこととも関係があるのですが、人間というものは、どうしてこうも
分裂していくものなんでなんでしょうね。
そして悲しいものなんでしょうね。
今日聞かせていただいたこのこと。私、全然知りませんでした。
千葉というところは、そういう歴史を持った土地でしたか…
しかし、悲しいですね。
人間、どうして仲良く生きていけないんだろう…
こんなこと言って単純すぎますね。(苦笑)

私ね、どうしてひとびとが分断されていくのかなあ、って悲しいです。
どうして、最初は仲良くやっていたものが、ときが経つに連れ、
考え方の違いをつきつめていって、お互いを批判し合うようになり、
やがて仲間割れして、しまいには憎み合うようになるでしょう…

何の理由もなく、ひとが人を差別する歴史は、昔からずうっと絶えませんでした。

私が、原発問題にこだわるのも、その危険性を思うのが第一の理由ではありますが、
そもそもウラン採掘の時点から、こうやって過酷事故が起きた時、
現場で、命をかけて収束作業にあたる人々まで、一般に、世の中から
差別を受けている人々が一番危険を冒す仕事をしている…。つまり、原子力発電は
差別構造をそのうちに内包しているから、ということが大きいです。
調べれば調べるほど、末端に行けばいくほど、そういう構造があるということ。
私ね。すごく子供の頃貧しかったんです。直接の関わりはなかったけれど、
兄も若い頃、沖仲士とか荒っぽい仕事してたんです。やくざさんと大立ち回りしたり。
同じアパートに住む人々は、本当に世の中の弱者中の弱者でした。
だから、暴力団のことも、被差別のことも、朝鮮や中国のひとのことも、
肌で何となく感じて育ってきました。

ですから、千葉の今、問題になさっている産廃のこと…
何となく想像がつきます。

今の私たちは普段、自分たちの実際の汚物、廃棄物を初め、象徴的な意味ででも
汚いものは誰かが始末してくれると思って、のうのうと生きています。
原発もそう。日々、危険と隣り合わせに、そこで作業をしてくれている人々がいる。
でも、そのことに想いは致しませんね。
廃棄物の行方のことも考えない。想像もしない。何とか誰かがしてくれるだろうと
思っている。遠くへ持って行って誰かが捨ててくれるだろうと思っている…。

政治家もね、ひどいですね。誰か、立派な人物いるかなあ、と見渡してみても、
この人なら国を任せられるかも、という人はいそうもない。
橋下氏に安倍元総理などが秋波を送っているようですが、きな臭いきな臭い!
どうして、誰も、今福島で、子供を抱えて、逃げようにも逃げられず、
同じ県民からの同調圧力に、あきらめと悲しみの中に生きていっている
若い母親の気持ちを考えないだろうか。

原発に反対する者も、たくさんグループがあって、今は緩やかに
まとまっているようだけれど、そのうち、そこは考えかたがちがうとか
そういうことが出てきて、また分断されたりしていくのだろう…

わたし、悲しいです。まとまりがない返事ですみません!i-201








Re: ヘルブラウさんへ

ヘルブラウさん。こんばんは。
私ね、信じられないの。いろんな本を読んでみてるんですが、
これだけ原発関連の本がたくさん出、原子力行政のずさんさが
暴かれても、まだ原発が無いと生活の質が落ちる、などということを言って
原発望むひと、いるんですよ~。それも国の中枢にいる人ほどそういう考えだから、
この国がいい方向に動いていくはずがありません。
そんなに原発って美味しいものだったんですねえ……

一般庶民も、変革をほんとに嫌いますね。
というか、思考停止状態に陥っている気がします。
考えたくない。聞きたくない。見たくない。
内向きになって。自分の世界に閉じこもっていれば安全と勘違いしていられる?

今のように、ずるずると何の見通しもなく行き当たりばったりの
原発への対応では、ほんと、発送電分離も進まないし、電力改革、
まして、自然エネルギーへの移行なんて出来っこない。
政治家も経済界も、ほとぼりが冷めて国民の関心が薄くなるのを
待っているだけなんでしょう。そしたらそろそろとまた原発に戻っていくつもり。
今は、その方向に行っている気がします。
本気で、自然エネルギーに転換していこうとする政治家なんて、いないのかしら。
…信じられませんね。
私ね、ほんとにがっかりしている…
この国は右傾化していきますよ。とんでもないことになりそうな気がしてなりません…

今、ちょっと怒りが沈潜しています。
Toi,Toi,Toi って応援いただいたから、また怒りを掻き立てなくっちゃなあ!
ヘルブラウさん。ありがとう~。頑張りまっす!…

Re: ハルさんへ

ハルさん。こんばんは。
なにかね、願わぬ方向に、どんどんどんどん勝手に流れが
出来ていっているような感じですね。
原発は再稼働もやむなしといった枝野さんにはがっかり。
現政権で唯一、東電との対決姿勢があるかなあ、と期待していたのに。
署名集めしていても、冷たい顔で通り過ぎる人が多くなったような…
国民自身が、原発存続を願っているのかな。
瓦礫受け入れを嫌がるということは、放射性物質を近くに持ち込むのは
イヤなんでしょう。なのに、原発には鈍感ってどういうこと?って思ってしまいます。
もう忘れてしまいたいんでしょうか…忘れようたって、これから何十年と
あの事故の汚染と向き合っていかなければならないものを。

橋下さんなどにあれほど注目と人気が集まるってのもどういうことでしょう。
なんだか、悲しくなってしまいますね。
次の総選挙が私、怖いんです。ろくなことにはならない気がします。
しっかり見つめていかないとですね。

ああ!美しいものだけを見ていたいです。
ハルさん。私、ちょっと怒る元気をなくしています…

もしもし、

waravinoさんからの依頼で・・・
もうそれはないか(爆笑!

さあ、またまた三流芝居のような政治劇の幕あけになりそうです。しかし、いましがた韓国からの留学生と話していたら、そんな日本は政治的にも成熟した国だと言います。意見が違う多くの人々が、時間をかけて論じ合い良い方向に持って行くと。韓国は政府も企業も決定が早く、多様化する国際情勢に素早い対応が出来て、それが先進国とみなしていた日本をまず、標的として捉えた要因かと分析した上で、しかしそれは裏返してみれば独裁を赦していることにほかならず、知らず知らずにB・C・Dの意見は封殺されて、言論はAに集約されなければならない状態になっていると、20代の女性が穏やかに語っているのを目の前にすると、「日本は作られた平和で去勢されました」なんて薄っぺらなことは言えなくて、
黙々と頷いたあとで「ところで就職できたんだって?よかった、よかった!」と結ぶしかなかったのです。
この千葉は歴史的ないきさつから、南の民団と北の総連がしのぎ合う地域です。
それに大陸の中国と、島に追いやられた台湾の在日組織が複雑に絡み合って、表立っては暴力団抗争として片づけられる殺傷事件が絶えません。先日も東金のファミレスで起きた銃による殺人事件などは、単なる金のもつれとして軽く報道されてお終いでしたが、組織どうしの抗争であることは明らかですし、これがとても大切なことなのですが、今千葉県で起っている産廃の問題は、この地方に限らず人が嫌がる汚れごとで暮らしを支えてきた、在日の人々との問題でもあるのです。

あ、雛祭りの夜に、なんと無粋な話を・・・(汗。

Guten Abend 、彼岸花さ~ん!

原発をこれからも今までのようにできれば続けたい・・・?、
変革を嫌がる国民感情なのかしら、

続けることにより他のエネルギーの開発が遅れ
悪循環から抜け出せないというのが素人でもわかるのに
なにをモタモタしてるのだろうとあきれています・・・、

でもささやかでも活動されている彼岸花さんのような方が
いるということは祖国の救いとなるような気がします、

Toi,Toi,Toi
、   (がんばって!のドイツ語でし)

No title

こんばんは。
3月になりましたが、今日は雪です。毎年のことですが・・・。
東京も、今冬は寒いですね。

なぜこれほどのことになってもまだ、原発を推し進めようとしているのか
私にはまったく理解できません。
原発こそがこの国を発展させるという記事を雑誌で読み、
この人たちは頭がおかしいのかと本気で思いました。
最近のいろんな動き、とても怖いです。
おかしいと感じる勘を研ぎ澄ませておかなければと思います。

Re: 大門先生へ

> 本当に情けない政治家ばっかり~~~~~

ほんとですねえ!
この国のことを真剣に憂えてくれる政治家、いないんでしょうか。
いても、大勢の中でその声がかき消されてしまうんでしょうね。
自民党の河野太郎さんとか。
でも、はっきり脱原発を打ち出してる人はほんとに少なそうですねえ。

国民の感情をわかってない。みんな次の選挙で落としちゃいたいわ!

先生。ありがとうございま~す♪

No title

本当に情けない政治家ばっかり~~~~~

Re: NANTEIさんへ

はい!今回はなにかストレートに想いをぶつけてみたくて、
生硬さを自覚しつつ作ってみました!^^
写真もあざといほどストレートに!(笑)

そのくらい、この国の向かおうとしているところに危惧を感じています。
枝野氏はちょっとは見所があるかと思っていたけれど、
ついに再稼働を口にし始めたし。

原発のことだけでなく、既成政党が情けないありさまを曝している間に、
わけのわからないひとが国民の注目と人気を集め始めている…
その周りに群がろうとしている人間たちの胡散臭いこと!
名古屋市長は面白い人物かなと思っていたけれど、今回の発言で
正体が見えてしまいました!
あっちでもこっちでも、がっかりするようなことばかり…

「国家基本問題研究所」の意見広告。気がつきませんでした。
名前からして危なげな団体ですね(苦笑)。
櫻井よし子氏は、私、そう言っちゃ悪いけれど昔から好きではありませんでした。
7月21日の私の記事『市民運動家な政治家』の中でも、わたし、彼女の言い草が
頭に来て、そのこと書いてます。
菅元総理を、
『(…略…)結局、彼は市民運動家であり、大きな枠組みで物事を見ることが
できない、つまり「国家観」がないからです。』
※SAPIO2011年5月25日号

内閣総理大臣が元市民運動家でなぜ悪い?そんな法律でもあるのか?
市民運動は、選挙行動と同じく、国民が政治に物言う正当な権利である。
市民運動家は大きな枠組みでものを見ることが出来ないという、
なにか信ずるに足る精神医学的、社会学的根拠でもあるのか!
国家観って何なのだ!

ってもう、私、頭に来ちゃって。

そうですか。そんなろくでもない団体を…。
田久保忠衛氏、田岡力氏、……
『慰安婦問題と南京事件の真実を検証する会』とか『新しい歴史教科書を作る会』
とかにもつながっていくメンバーですね。
さらに言えば、菅総理に即時退陣を求めた『国益を考える会』の長島昭久氏なども
入っていますね。
このグループの誰かと、ネットでの一般市民の発言を監視する会の関連を、私、どこかの記事か
コメントで書いた記憶があるのですが、勘違いか、見つけることができませんでした。

とにかく、なにかいやな動きがそちこちに見られますね。
橋本氏は、改憲の国民投票を言いだしましたね。それと石原都知事が結びつく…。
…ほんとになにかいやな動き。

ほんとうは、この短歌に続けて、日本の政治のリベラルと呼ばれる人々のこと、
書こうとしているのですが、知識が足りないため、なかなか書きにくくています。
今、しきりに本を読んでいるのですが、どんどん範囲が広がっていってしまって!(笑)
知れば知るほど、この世界はいったい何なんだ!という、ほんとに戦慄するような
想いにさせられていってしまいます。

NANTEIさん。いつも励まし、ありがとうございます。
短歌づくり楽しいです。とにかく巧拙など今は考えず、たくさん作ってみたいです。^^

こんばんは。

生な歌になりましたね^^。
でも、いいのです。
作り続ける・・・。
それが詠む力を与えてくれますよ。

ところで、こんな広告みたことありますか?
ほんとうは去年紹介しようと思ったのですが、
私も背景を知りたくて、調べている間に時が移り・・・
そんな恰好のいいものではないか。

その広告とは、
「国家基本問題研究所」なる法人がクライアントになった、意見広告です。
この「研究所」の理事長は、櫻井よしこ氏で、副理事長が田久保忠衛氏。
役員として伊藤隆、西修、西岡力、などの名前が見えますが、なぜか、すぎやまこういち氏も名前を連ねています。
意見の要旨は、『選ぶべきは脱原発ではありません』と題して、「国際社会において原子力関連の技術関連の技術革新・高度な管理システムを牽引していくことこそ日本の国益になります。」というものでした。これはたぶん(広告だけを切り取っていたので日付が不明ですが)10月の大江健三郎氏による「定義集」にぶつけてきたかと、戦慄した記憶がありますので、「定義集」の当日か前日の事と思われます。
最近の櫻井氏は極右に近い多くの紙誌に、寄稿しています。
そのとても母性を有しているとは思われない、強硬な国防意識には不気味なものを感じます。
この「原子力関連の技術革新」にはあきらかに核武装が含まれます。
「研究所」が法人化された背景には、原発推進派のなんらかの力が働いていた筈です。
そうそう元海上自衛隊幕僚長、古庄幸一氏も表立って名を連ねているということは、そうとうな防衛のプロ達が加わり、それこそ軍産エスタブリッシュが陰ながら京成されて、そのメッセンジャーとして櫻井氏始め「言論」誌等の右傾論客が利用されているとしたら、恐ろしいことだと思いませんか。

Re: hasutamaさんへ

hasutamaさん。こんにちは。私のところも昨日今日と暖かいです。^^

hasutama さんは、市議会を見に行ったりしてらっしゃるんですね。
立派だなあ…。
私は、投票行動するだけで、これまで地方の行政にまったく無関心で来てしまいました。
今回、署名集めするようになって初めて、若い方で市議会議員なさってるひとと
ご一緒させていただき、若いお嬢さんなのに、その肝の座っていることに
感嘆したりしています。署名を呼び掛ける街頭演説など、鮮やかなものです。
共産、社民党ではないんですけれどね。
個々の議員さんは、hasutamaさんがおっしゃるように、地道な活動を続けて
らっしゃる方も多いのだろうと思います。
でも、それが、一般市民となぜか繋がっていってない……

私ね、この2枚の写真短歌の記事。それに続けて書こうとしていることが
ずっとあるんです。でも書けなくて、写真短歌が先行しちゃってる…i-237
それはもう、ブログ始めてからずうっと4年越し?に抱えているテーマ。
だけど、知識が正確でないためになかなか書けないでいます。

hasutamaさんがこのコメントで書いてくださったことがまさにそのテーマなんです。
なぜ、日本の革新系政党はかくも衰退してしまったのか…
それには長い長い歴史があり、いったいどこまで遡ればいいのか、
極端に言うと、ロシア革命の頃まで遡らなければならなくって、
いや、ある視点では日本のもっともっと前の時代、江戸の頃?まで
遡って考えなくっちゃならなくて、歴史の知識のない私はお手上げ状態なんです。i-201
どこまで遡って知ればいいのか、それがわからないところがすでに躓き!

受け皿が無いわけではないのかなあ…。でも、そのお皿が小さくなりすぎて、
誰もそこに乗っかってみようとしないのか、
そのお皿に乗ると、毒でも塗ってあると思われてるのか、
それはいつからそういうふうに思われるようになっちゃったのか…
突き詰めようとすると、自分の知識のなさにつきあたっちゃう!i-201i-201i-201

そのhasutamaさんがいみじくも言ってくださった『身近なところのギャップ』、
というものを、私も、なんでなんだろう???と、今しきりに
考え追及しているところなんです。

だから、短歌もすご~くストレートなものになりました!(笑)
ああ、でも、ぴったりのコメントいただいて、中途半端ななりにでも
頑張って調べ調べ書いてみようという元気が出てきた気がします!

hasutama さん。ありがとうございます~♪
まず、図書館に行くだ~~~!i-203i-203i-203

No title

少しだけ春めいてきましたね

何に対してもわかっていない私ですけれど、
政治となるとますますわからないことだらけです

身近なところでは、共産党の議員さんや新婦人の会の方達が、地道に学校敷地内の放射線量を計ったり、給食の食材を丸ごと買い取って測定、ブログで公開、市政に反映してくださったり、社民党の議員さんが市から公開された放射線値に検出限界値が記されないまま「未検出」とされていることへの抗議、市の施設へのPSS利用を提案するなど、細かく丁寧な活動をしてくれています 私達の小さなグループを、はじめの一歩から常に支えてくれているのも社民党の26歳の市議さんなのです(イケメンですi-236

市議会を見に行ってみると、古株の寝ている議員さんがいるなかで、こうした方達が市民の応援も少ない中で孤軍奮闘しているように見えました

まずごく身近な政治に対して自治意識を持つようにするところから、自分の生活のデザインが出来ればな・・と思うのですけれど

どうして共産党や社民党は国政で育っていないのか?身近なところとのギャップは何なのかわかりませんi-201
プロフィール

彼岸花さん

Author:彼岸花さん
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『しだかれて十薬忿怒の息吐けり』

『南亭雑記』の南亭師から頂戴した句。このブログになんともぴったりな句と思い、使わせていただきます。
十薬とはどくだみのこと。どくだみは踏みしだかれると
鮮烈な香りを発します。その青い香りは、さながら虐げられた若者の体から発する忿怒と抗議のエネルギーのよう。
暑い季節には、この強い歌を入口に掲げて、私も一民衆としての想いを熱く語りましょう。

そして季節は秋。
一足早いけれども、同じく南亭師からいただいた、この冬の句も掲げておきましょう。

『埋火に理不尽を焼べどくだみ荘』

埋火(うずみび)は、寝る前に囲炉裏や火鉢の燠火に灰をかぶせて火が消えてしまわぬようにしておいた炭火などのこと。翌朝またこの小さな火を掻き立てて新たな炭をくべ、朝餉の支度にかかるのです…

ペシャワール会
http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/pekai/signup.html
国境なき医師団
http://www.msf.or.jp/donate/?grid=header02
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